痛み・ダウンタイム
大阪の美容外科でしみ・ニキビ跡に効果的な治療を行っています。こちらのページでは、その施術に伴う痛みと施術時間、施術後に感じられる痛み、ダウンタイムをご紹介します。
施術に伴う痛みとは
いくら効果的でも、やっぱり痛みには耐えられない!そんな方にもぴったりな施術方法が見つかること間違いなし。
- フォトRF光治療…麻酔なしでも耐えられる程度。
- ケミカルピーリング…ピりピりとした痛みがあるが、耐えられる程度。
- イオン導入…不明
- レーザーフェイシャル…軽くゴムで弾かれたような痛みがあるが、
レーザーの照射と同時に冷却ガスが噴出されるので、痛みは軽減される。
- Q-Nd:YAGレーザー…ゴムで軽く弾かれる程度。
- フォトフェイシャル…ほとんどなし。
- ルミキシル…不明
1回に必要な施術時間は?
いくら施術の痛みは少ないと言っても、もし痛みを感じたら…。また、施術時間が長かったら通う気力も失せてしまいますよね。
1回の施術時間が短いことも選ばれるクリニックの決め手になりそう。
- フォトRF光治療…基本的に30分以内
- ケミカルピーリング…イオン導入とセットで30~40分
- イオン導入…20~30分
- レーザーフェイシャル…約10分 ※クレンジングや治療後のクーリングタイムを含めると約1時間。
- Q-Nd:YAGレーザー…不明
- フォトフェイシャル…約20分
- ルミキシル…自身で行う塗り時間(想定5分)
施術から切り離せないダウンタイムの長さ・副作用は?
効果的な施術とわかっていても、何日もメイクができなかったり、腫れが伴っていては、通常の生活が快適に過ごせないですよね。
最近の最新マシーンは、短いダウンタイムで、私たちの生活まで負担をかけないものがおおくあるようですよ。
- フォトRF光治療…施術後すぐにメイクすることができる。
- ケミカルピーリング…一時的に赤くなり、乾燥することもあるので、十分な保湿と日焼け対策をする必要あり。
- イオン導入…不明
- レーザーフェイシャル…施術後すぐにメイクすることもできるが、
一時的に肌はダメージをうけやすい状態になっているので、十分な日焼け対策は必須。
- Q-Nd:YAGレーザー…ローションや日焼け対策が必要。
当日の入浴は避け、顔を強くこすらないようにする。直後からメイクは可能。
- フォトフェイシャル…施術後すぐにメイクすることができる。
- ルミキシル…特にダウンタイムはないが、日焼け対策が必要。