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痛み・ダウンタイム

美容外科のわきが治療に伴う痛み、ダウンタイム等をまとめました。痛みの程度や治療時間、治療後に残る傷跡についても紹介しています。

わきが治療の施術で伴う痛みは?

組織削除法は、局所麻酔をして、痛みを軽減させています。ミラドライや超音波+ローラークランプ法では、ほとんど痛みを感じないといった口コミもありました。

どの方法にしても、耐えられないほどの痛みがあるということはない様子。どちらかと言えば、麻酔をするときの痛みが強いという声が多かったです。

1度にかかる施術時間は?

  • 組織削除法…約2時間
  • ミラドライ…1時間程度
  • 超音波+ローラークランプ法…約30~40分
  • 切開法(剪除法・皮弁法)…約60~90分
  • ボトックス療法…5分程度

メスを使用する組織削除法や切開法(剪除法・皮弁法)は1時間を超え、半年程度、臭いを軽減させられるボトックス療法が約5分と、簡単に施術されているようです。

ダウンタイムと副作用、傷跡は?

  • 組織削除法…術後約1週間、肩を大きく上げる動作は控えます。傷跡はクリームを塗ることで目立たなくなると言われています。
  • ミラドライ…メスは使わないので、傷らしい傷は残らないようです。
  • 超音波+ローラークランプ法…メスは使わないので、傷も残しません。術後40日後には、肉眼ではわからないほど、きれいになるそうです。ダウンタイムも必要なく、日常生活を施術によって崩される心配がない様子。
  • 切開法(剪除法・皮弁法)…腕を上げられない・入浴ができない等、1週間程度日常生活に支障が出る可能性があります。一度メスを入れているので、傷が残りやすいです。
  • ボトックス療法…ダウンタイムも必要なく、傷にもなりにくいのが特徴。

メスを入れるかどうかで、術後のケア内容は大きくかわりそうですね。メスを入れると、一定期間入浴をさけたり、傷口が開かないように腕を上げる動作を控えたりしなければならない手間はありますが、コストの面やダウンタウンの長さ、傷跡の有無を考えると、どの施術が一番いいとは一概に言いにくいですね。

ドクターと相談して、自分に合った施術を選ぶのが一番でしょう。

また、過去に一度施術を受けていると、麻酔の効きが悪かったり、肌がつっぱったりといったことがあるようですので、一度の施術で完了させた方がよいかも。

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